レクア 仕組み

レクアの仕組み@極薄シートの詳細について!

レクアの仕組み@極薄シートの詳細について!

レクアは0.08ミリと言う極薄シートです。そして、実際には平面ではなくネット状になっています。

 

レクアの仕組み

 

このネット状は肉眼では確認できず、ただの薄い平面のシートにしか見えません。ネット状になっていることで、頭皮に密着させても毛穴を防いで炎症を起こしたりなどのリスクが少ないのです。

 

レクアはこの極薄シートの上に、個人にあった色や太さの毛髪をバランスよく植毛していきます。生え際と頭頂部で太さが同じでは不自然ですよね?しかし、機械で大量に生産されているカツラなどはそれが当たり前です。

 

その点、レクアは熟練された職人さんが1本1本を丁寧に植毛してくれます。しかも、個人の頭髪や頭皮の状態に合わせてです。非常にリアルな見た目を実現できるのは、こういった秘訣があるからです。

 

これによって通気性の良さが確保されています。以下は熱を測るサーモセンサー測定器での結果です。レクアを付けていても青く低温を維持できています。

 

レクアの通気性

 

粗悪なウィッグだと熱を持ち通気性が悪くなり、そのことで毛穴が詰まって炎症などの原因になります。以上、簡単にレクアの仕組みについてご紹介しました。右上の「レクアのヒミツ」からレクアについて色々とご紹介しています。参考にしてみてください。

 

レクアの詳しい情報はこちら↓↓

レクアのヒミツはこちら


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